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LogMeIn

LogMeIn でシニアネットワークエンジニアを務める Trevor Bryant 氏は、北米オフィス全拠点のネットワークインフラストラクチャを監督しています。 

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主なメリット

どこからでも作業がスムーズ
どんなプラットフォームでも使える Lucidchart で、LogMeIn ネットワークエンジニアリングチームの全員が必要なときにいつでもネットワーク図にアクセスできる環境が実現しました。
インテグレーション
チームでは、Confluence を使って他の情報と図を一緒に保管しています。Lucidchart の Confluence インテグレーションで、各オフィスの wiki に必要なネットワーク図を埋め込み、更新するのもスムーズです。
共同編集
アクセスが簡単な Lucidchart で、LogMeIn の従業員が以前よりも進んでネットワーク図を更新するように。リアルタイムのコラボレーション機能で、変更はすべて即座にチーム全員に共有されます。
全社で活用
LogMeIn が以前使用していた作図ソリューションに比べて、Lucidchart のコストは圧倒的に低水準。Lucidchart をさらに広範囲に展開して、全社的に共通認識を深めることができるようになりました。

業界Tech

サイズLarge (2501+ employees)

役割IT

マサチューセッツ州ボストンを本拠とする LogMeIn は、ユーザーがリモートで勤務し、IT 担当者や技術担当者があらゆる場所からサポートできる環境を SaaS 形式のリモート接続サービスを通じて提供する企業です。2016年7月に、同社は GoToMeeting、GoToAssist、GotoWebinar などを擁する Citrix のコラボレーション製品部門と統合されました。

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マサチューセッツ州ボストンを本拠とする LogMeIn は、ユーザーがリモートで勤務し、IT 担当者や技術担当者があらゆる場所からサポートできる環境を SaaS 形式のリモート接続サービスを通じて提供する企業です。2016年7月に、同社は GoToMeeting、GoToAssist、GotoWebinar などを擁する Citrix のコラボレーション製品部門と統合されました。

LogMeIn でシニアネットワークエンジニアを務める Trevor Bryant 氏は、北米オフィス全拠点のネットワークインフラストラクチャを監督しています。同氏は、Lucidchart でネットワーク図を作成してオフィスのセットアップの設計、問題の発見や記録に活用することで、プランニングとサポートの効率化を実現しています。Lucidchart の導入で、チームメンバー全員が使用する OS を選ばず、世界中のどこからでもネットワーク図を一箇所にまとめて共有し、活用できる環境が整いました。

プラットフォームを選ばず使えるソリューション

チームでは、Mac と Windows の2種類の OS が使われています。これまで、Bryant 氏を始めとする Mac ユーザーのネットワークエンジニアはバーチャルマシンをインストールして作図ソフトウェアを実行していましたが、トラブルが発生しやすく、時間がかかるのが課題でした。

Lucidchart は Mac、Windows、Linux のどの OS でも使え、ダウンロードも不要です。サインインするだけで最新版の作図ツールをすぐに活用できるので、LogMeIn オフィスのセットアップに必要な図にもワンクリックで手軽にアクセスできるようになりました。

必要な情報がすべて集まるリポジトリ

ネットワーク図を使えば、手が離せないときでも、他のエンジニアや IT 担当者にネットワークの内容を伝えることができます。Bryant 氏は、Confluence を使って他の情報も組み合わせた形でこうした図を一元的に管理したいと考えていました。

Lucidchart と Confluence はインテグレーションでスムーズに連携するため、ネットワーク図を各オフィスの wiki に埋め込むのも手軽です。図を何度もアップロードし直す手間もなくなり、情報が古くなるリスクも解消できます。

リアルタイムでコラボレーション

LogMeIn への入社後、同氏は社内のドキュメント管理にムラや抜けがあることに気づきました。作図に時間がかかり、問題回避のために一時しのぎの対策が多用されていたため、ネットワーク図の多くが不完全で一貫性がなく、情報も陳腐化している場合が多かったのです。

使いやすく、アクセスも手軽な Lucidchart の導入で、LogMeIn のネットワーク図管理が一変。常に最新の状態でキープできるようになりました。オフィス内で変更が発生すると、世界中の従業員がリアルタイムでネットワーク図を作成、共有、調整することができます。また、導入や維持が低コストな Lucidchart で、全社的に広く作図ツールを展開し、共通認識を深めることができるようになりました。

使いにくいツールや図の作り直しの手間にうんざりしていませんか?

使用しているシステムが違っても、社内の全員がスムーズに活用できるコラボレーション機能とシームレスなインテグレーションが特長の Lucidchart を試してみましょう

追加のリソース

  • Hitachi 導入事例
  • LINE 導入事例
  • IT 部門での Lucidchart 活用法

Lucidchart で正確なネットワーク関連ドキュメントをキープ。