Mac で使える Visio をお探しですか?

Lucidchart を試してみましょう。

まさに、Mac 版 Visio とでも言うべきツールです。

従来型の Visio を始めとするダウンロード型作図ツールが利用できない Mac ユーザーには、これに替わるソフトウェアが必要となります。Lucidchart を導入すれば、Windows マシンなしで Microsoft Visio の必須機能すべてが利用できるようになります。

フローチャートのような基本的な図の作成も、高度なネットワーク図やプロセスマップ、さらにウェブサイトのモックアップの作成も、自由自在です。

Microsoft Visio インポート

最近 Windows から Mac に切り替えたユーザーの中には、過去の Visio ファイルをどう編集するか、思案されている方も多いでしょう。Lucidchart を使えば、問題なくファイルをインポートして作業を続けることができます。

Microsoft Visio を使う時とまったく同じようにファイルを編集できます。図形をドラッグ・アンド・ドロップで希望する場所に動かすだけの操作で簡単です。

Visio

Lucidchart

オペレーティングシステム

Windows Mac Windows Linux

共有、チャット、リアルタイムの共同編集

(追加の製品やオプション不要)

チェック

ダウンロードやアップデートが不要

(ユーザーはいつでも最新バージョンを利用可能)

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Visio インポート/エクスポート

(Visio ステンシルを含む)

チェック チェック

ウェブベースのソフトウェア

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ライトユーザー向け無料ライセンス

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より手頃な価格設定

Visio のランニングコストの半分の費用で、部門全体に Lucidchart を導入することが可能です。使いにくい Windows のソフトウェアとは異なり、Lucidchart はどんな Visio Mac OS でもスムーズに動作します。

複数のアカウントレベルからニーズに合ったプランを見つけることができます。Mac で使える Microsoft Visio に替わるソリューション、Lucidchart は、予算面でも最適の選択肢です。

使い始めからスムーズ

Mac で使えるオンライン版 Visioが見つからず、お困りですか?立ち上げにひどく時間のかかる仮想マシンは、もう不要です。無料アカウントを作成するだけで、数秒で作図を開始することができます。

Lucidchart には、Mac ユーザーが慣れ親しんだシンプルさと洗練があります。相性のよい組み合わせです。

リアルタイムのコラボレーション

世界中の誰とでも、リアルタイムでコラボレーション。大容量のメール添付ファイルにつきものの面倒や、編集がユーザー1人に限定されるという悩みはもうなくなります。加えて、バックアップの心配も不要になります。

クラウドへの移行で、メンバーと共同編集しやすくなります。Visio ではサポートされていない機能ですが、Lucidchart では共同編集こそがコア機能のひとつなのです。

プラットフォームを超えた互換性

あらゆるデバイスから文書に追加費用なしでアクセス可能。いつでも、どんな場所からでも、Lucidchart はお使いの iMac、MacBook や iPad からシームレスに使用できます。

文書はクラウドに保存されるため、常に最新バージョンの文書にアクセスできます。手動のアップデートはもう不要です。

お客様の声

  • 「もともと使っていたこともあり、最初は Visio の導入を検討していましたが、Visio は Mac では使えません。そこで、Lucidchart が次善の策となったのです。率直に言って、Visio に肩を並べるソフトウェアだと思います…実際、Visio よりも気に入っていますね。」 - Freshrealm.co エンジニア、Brian Wallin
  • 「正直、OmniGraffle は好きになれません。重くて使いにくいからです。一方で Visio は、ユーザーの95% にとってオーバースペックです。Lucidchart は非常に使いやすく、操作方法が誰にでもすぐ理解できます。こうした機能性こそが、Lucidchart の大きな強みだと思います。」 - Enable Path、プロジェクト管理責任者、Amanda Somma
  • 「これまでは Visio を利用していたので、ウェブベースやリモートのアプリケーションに Visio 並みの反応性が実現できるのかどうか、半信半疑でした。Lucidchart は本当にすばらしいです。思いもかけない発見でした。」- Pearson シニアテクニカルデザインエンジニア、Nicholas Williams