データベース設計ソフト

Lucidchart は、データベース図の作成を簡単にするインテリジェントな作図アプリであり、図形のカスタマイズやデータのインポートなど、多彩な機能が揃っています。

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世界中の数百万人ものユーザーが Lucidchart を選ぶ理由をご覧ください。

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Lucidchart はコラボレーションに最適なデータベース図ツール

直感的でダイナミックな機能で、数分で使い始められます。

構造をインポート

データベース管理システムから Lucidchart にデータベース構造を直接インポートすれば、データベースをエンティティ関係図 (ERD) としてすばやく視覚化できます。Lucidchart のデータベース設計ツールは、MySQL、Oracle、PostgreSQL、Microsoft SQL Server などの DBMS プラットフォームに対応しています。

Salesforce スキーマのインポート

直感的に使える Lucidchart のデータベース図ツールには、Salesforce 管理者が Salesforce インスタンスを手軽にビジュアル化して改良できる Salesforce スキーマインポート機能が含まれています。

簡単でカスタマイズ可能

図内のオブジェクトと関連を簡単にカスタマイズし、チームメンバーと自由にコラボレーションして Salesforce で提案された変更を確認することができます。

どこからでも作業が可能

クラウドベースの作図ツールなら、デバイス、ブラウザ、オペレーティングシステムに関係なく、どこからでもオンラインでデータベース設計を簡単に開始できます。

DBMS にエクスポート

わずか数クリックで修正されたデータベース図を SQL にエクスポートして Lucidchart キャンバスから DBMS に移行できます。

サードパーティのレビュー

Lucidchart は数百万人のユーザーに信頼されており、Capterra、G2、TrustRadius などのサードパーティアプリで数千件の5つ星レビューを獲得しています。

Lucidchart の基本を3分でマスター

  • テンプレートまたは空白のキャンバスから最初のデータベース図を作成するか、文書をインポートします。
  • 図形やテキストを追加し、データベース構造に線を接続します。
  • データベース図のスタイルや書式設定を調整します。
  • [機能を検索] を使えば、図内の必要な情報を検索できます。
  • チームと共有してコラボレーションを開始します。
データベース図の作成スタート

データベース図テンプレート

ギャラリーのテンプレートを使用して、オンラインでデータベース図の構築を始めましょう。

データベース ERD 図の例

データベース ERD 図の例

Lucidchart インテグレーションアプリ

業界をリードするお気に入りのアプリに Lucidchart を接続。

Lucidchart Integrations

チームがデータベース設計ツールとして Lucidchart を愛用する理由をチェック

作図、データの視覚化、コラボレーションをすべて1つのプラットフォームで完結。

共同編集

デバイスを選ばず手軽に使える Lucidchart は、チームが世界中のどこからでもリアルタイムでコラボレーションできるよう支援します。生産性を高めながら、チームで協力して目標達成につなげられます。

明確に理解

Lucidchart を使えば、複雑な問題も明確に。インテリジェントな作図機能で、プロジェクトとプロセスを最初から最後まですばやく視覚化できます。

位置合わせ

同じスペースでのコラボレーションでチームの連携を促進。プロセスとアイデアをリアルタイムで一緒にスピーディに計画して、勢いを保ちましょう。

ソリューションを組み合わせてさらに活用

Lucid ビジュアルコラボレーションスイートは、アイデア出しからプロジェクトの完了まで、作業の方法を一新します。Lucidspark でブレインストーミングと計画立案、その後は Lucidchart でマッピングすれば、組織の真の姿を描き出す設計図を作成できます。

データベース図とは?

データベース図は、データの格納やアクセス方法を決定する関係や制約を含めたデータベースの論理構造を示します。設計者が採用する、より上位のデータモデルのルールや概念に基づき、個々のデータベースモデルが設計されます。データモデルの大半は、付属するデータベース図により表現することができます。

データベース設計ツールの使用方法

  1. ERD 図形ライブラリを選択してインポート

    ERD 図形ライブラリを使用して、データベース構造を作成します。ゼロから作図を始めるほか、Salesforce や任意の DMBS からスキーマをインポートしてプロセスを合理化することもできます。

  2. データベースに含まれる実体を決定

    プロセスに含まれるすべてのステップを最初から最後まで書き出し、順番に並べます。入力、出力、必要となる個人の役割や期間などを必ず含めます。

  3. 実体間の関連を特定して必要な属性を追加

    実体間のアウトラインと濃度を描いて関連を示し、実体に関連付けられた属性を必要に応じて追加します。

  4. 配置、書式設定と共同編集

    データベースをマッピングしたら、他のメンバーとデータベースを共有して、提案された変更へのフィードバックを集め、内容が正しいことを確認します。必要に応じて、図形と線の並べ替えや書式設定をします。

  5. DBMS にデータベース設計をエクスポート

    エクスポート機能を使用してデータベースを DBMS にエクスポートします。Confluence、Jira、Google Workspace、Microsoft Office などの主要アプリで図を公開すれば、参照もスムーズになります。

Lucidchart データベース図設計ツールに関するよくある質問

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