Lucidchart + GitHub

Lucidchart + GitHub でのチームの作業をさらに効率的に。問題やプルリクエストに資料や図を追加すれば、システムアーキテクチャやユーザーフローをわかりやすく説明できます。

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Lucidchart + GitHub イラスト

連携ステップ

GitHub で Lucidchart の使用を開始するには以下の簡単な手順に従います。

  1. GitHub リスティングに移動します
  2. [インストール] をクリックして Lucidchart アプリを追加します。各リポジトリに Lucidchart のインストールが必要となりますので注意してください。
  3. Lucidchart for GitHub のインストール後は、公開リンクを作成してイシューやプルリクエストにリンクを追加すれば、図のプレビューが展開されるようになります。
GitHub のアーキテクチャ図

GitHub でビジュアルを活用

Lucidchart の公開リンクを GitHub に挿入するだけで、リンクが自動展開し、文書のプレビューを表示。そのプレビューを確認すれば、押さえたい基本をチームメンバーがすばやく理解できます。リンクをクリックして Lucidchart の図をさらに詳しくチェックすることもできます。

GitHub のアプリケーションモックアップ

理解を深めるために

アーキテクチャ図、モックアップ、ユーザーフローなどのビジュアルを使えば、GitHub でのイシューやプルリクエストもわかりやすく。文章が主体のドキュメントを提供したり、開発者にコードベースの精査を依頼する代わりに Lucidchart を使うことで、アプリケーションやシステムの機能の説明もスムーズに進み、チームメンバーがよりスピーディにリクエストに対応できるようになります。

GitHub の UML 図

いつでも最新の状況を把握

静的な図は陳腐化も早く、部門内でのバージョン管理の問題にも悩まされがちです。そうした画像の代わりにライブの Lucidchart 文書へのリンクを挿入すれば、常に最新のアーキテクチャやユーザーフローにアクセスできる環境をユーザーに提供することができます。