フローチャート作成
ツール

Lucidchart は、図の作成、データの視覚化とコラボレーションを組み合わせ、よりよい理解の促進とイノベーションの加速につなげるビジュアルワークスペースです。 

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Lucidchartの日本語対応フローチャートツール

Lucidchartのフローチャートツールで業務をもっと『見える化』させましょう

  • フローチャート記号&種類と表記

    フローチャートのテンプレートで簡単にフロー図の作成

    豊富なフローチャート種類&図形とテンプレート
Lucidchartではフローチャート専用テンプレートはもちろん、フロー図記号一覧ガイドやフローチャートの基本作成ステップ&書き方ガイドを初心者のユーザーの方々にも提供しています。さらに、Lucidchartでは、さまざまな種類のフローチャートも作成できます。

    • 
プロセスフロー(PFD)
    • BPMN

    • プロジェクトフローチャート
    • 
業務フロー
データフロー(dfd)

    • NOMA方式フローチャート
    • 
産能大式フローチャート
  • フローチャート無料ツールの共有作業機能

    複数のメンバーと同時編集機能でフロー図の作成



    Lucidchartのフローチャートアプリはオンライン同時編集モードを提供しています。オンライン同時編集機能を利用すれば、自宅で勤務していても、メンバーが出張中でも、いつでもどこでも気軽にプロジェクトメンバーとチャットや同時作業、フィードバックの受信が可能になります。更に、Lucidchartのフローチャートツールを使用すれば、複雑なタスク関係等の流れをビジュアルとして映し出すことができ、チーム全体の業務に対する理解度も向上します。

    • コメント機能
    • オフラインモード
    • URLや外部アプリへの図の埋め込み
    • 豊富な形式でのエクスポート
    • 自動フロー図の保存

     

  • プレゼンテーションツールとして使えるLucidchartフローチャート作成ツール

    プレゼンテーションモードでフローチャートを表示する

    フローチャートアプリの準備ができたら、共有可能な URL を生成し、wiki や普段ご使用の愛用アプリやソフトにフローチャートを埋め込み、PDF、JPEG、または PNG としてフロー図をエクスポートします。変更は自動的に同期されるため、ユーザーとチームは、公開されている場所に関係なく、常に最新バージョンのドキュメントにアクセスできます。
プレゼンテーションモードを使用すれば、いつでも完成したフローチャートをGoogle Slideやパワーポイントまたは、プレゼンモードで表示することができます。

    • Lucidchart上でプレゼンテーションとして利用
    • Google スライドにプレゼンテーションの埋め込み
    • Microsoftパワーポイント上でフロー図の作成もOK
  • 連携サービスにより広がるLucidchartフローチャート作成ツールの使い方

    連携サービスで広がるさらなるフローチャートツールの使い道

    
Lucidchartでは多くの連携サービズよりアクセスできるようになっています。これでLucidchart上だけではなく、Confluence WikiやJira・Google上でいつでもどこでも一つの場所でドキュメントやフローチャート(流れ図)を管理することが可能になります。Atlassianやマイクロソフト、Office 365やAWSを通せばより多くの機能を楽しむことが出来ます。Visioのインポートやエクスポートを活用すれば簡単にVisioで作成したフローチャートやファイルをLucidchartに便利アップロードできます。

  • エクセルでも使えるフローチャートツール

    エクセルでも効率的にフローチャートが作れるツール

    Lucidchart の Microsoft・エクセル アドインを使えば、Word、エクセル、パワーポイントやMicrosoft Team へのフローチャートの埋め込みも簡単です。Lucidchartのフローチャートツールで作成した図を Word 文書にドロップ&ドロップすれば、文章が主体の内容でもわかりやすくなり、インタラクティブな図を PowerPoint プレゼンテーションに挿入することによって、美しいスライドを作成できます。さらに、エクセル のオブジェクトをLucidchart上に埋め込み自動的にオブジェクトを図形化させることも可能です。 
     

Lucidchart フローチャートでの書き方&使い方ポイント

1

新規アカウント登録後、フローチャート作成目的と記入したい内容やアイデアを整理

フローチャートで定義したいプロセスを特定し、開始点と終了点を決めます。もっとも他のユーザーにとっても読みやすく、わかりやすいフローチャートを作成するにはフローチャートに含めたい情報を事前に処理することが重要です。更に、Lucidchartのダッシュボードよりフローチャートのテンプレートを編集することによって、最短時間でフローチャートを作成することができます。

2

フローチャート専用テンプレートまたは、一からフロー図を作成する

Lucidchartでは色々な場面で利用できる豊富なフローチャートテンプレートを提供しています。テンプレートを編集したい場合は、お好きなテンプレートを選ぶだけで、後は時間を無駄にせずフローチャートを楽々に作成できます。

3

フローチャートの記号や図形をドラッグ&ドロップ機能でエディター内に追加していく

Lucidchartは誰でも使えるようにドラッグ&ドロップインタフェースを用意しています。この機能を使うことにより、複雑な操作無しで直ぐに誰にでもフローチャートを作成する事が実現します。ダッシュボード内には各図の図形を全て提供しております。後はフローチャートの図形をどんどんドラッグ&ドロップしていくだけで、フロー図が完成します。

4

プロジェクトメンバーと完成したフローチャートをシェアしフィードバックをもらう

チームメンバーと完成したフロー図をシェアすることによって、わからないポイントなどを他のメンバーど同時作業することが可能になります。コメント機能を利用すれば、より効率的にフローチャートを改善することも実現します。

5

色々な分野でも活用できるLucidchartのフローチャート

Lucidchartを使用して作り上げたフローチャートは様々な場面で利用できます。実際にLucidchartのユーザーの方々はセールスやマーケティング、ITエンジニアリング、開発プランやアルゴリズムを視覚化する際に利用しています。

Lucidchart フローチャートツールに関するよくあるFAQ

Lucidchartフローチャートツールの特徴を確認してみましょう

Lucidchartフローチャートツール

フローチャートテンプレートを活用してみる

アカウント所有権図フローチャート

セールス所有権図フローチャート