オンラインUML
作成ツール

Lucidchart は、図の作成、データの視覚化とコラボレーションを組み合わせ、よりよい理解の促進とイノベーションの加速につなげるビジュアルワークスペースです。 

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UML 図ツール

LucidchartのUML作成ツールでソフトウェア設計もより効率的に

  • 開発者のためのUML作成ツール

    開発者にも使えるオンラインUML作成ツール

    Lucidchartを使用してソフトウェア設計や設計品質、データベース設計などをUMLモデリングツールで設計すればクラス図やシーケンス図、アクティビティ図などソフトウェア設計に必要な図が簡単に作成できます。SQLやUMLシーケンスマークアップよりデータ埋め込み機能を利用すれば自動作成モードにより今までにないほど、UMLを設計することもLucidchartで実現します。

    • MySQL
    • Oracle
    • PostgressSQL
    • SQL Server Oracle 
    • SQL サーバー
  • UML作成ツールで描けるUML図の種類

    Lucidchartで作成できるUML図の種類

    • UMLユースケース図
    • 状態遷移図
    • UMLコンポーネント図
    • UMLアクティビティ図
    • クラス図
    • 配置図
    • オブジェクト図
    • タイミング図
    • コミュニケーション図
    • パッケージ図
       
  • 図形も豊富で安心なUMLツール

    アイコンや図形も豊富で安心なUMLツール

    LucidchartのUML作成ツールには豊富なUML専用図形ライブラリや各アイコンを提供しています。図形マネージャーを使用すれば後はUMLの図形をドラッグ&ドロップするだけで楽々に各UMLの設計が実現します。 矢印やラインの自動編集機能により、たとえ図形の位置を変更しても自動的に編集してくれるLucidchartなら、矢印や線の修正の心配も全くありません。


  • コラボレーションを実現する UML 図ツール

    チーム開発にも適切なUMLツール

    共同編集機能を使えば、海外ベースのチームメンバーとでも、リアルタイムにチーム開発をサクサクと進めていくことが可能です。さらに、ドキュメント履歴機能により、ドキュメントがどの様に変更されているのかも確認ができ、コラボレーションを効率化が実現できます。Lucidchartを使用していないメンバーにも、共有リンクや外部連携サービスAtlassian、Google, Microsfotにてファイルを一つの場所で管理することも全てLucidchartで実現します。

  • UML作成ツールの特徴と選ぶ理由

    Lucidchart UMLツールを選ぶ理由

    • チーム開発機能
    • コメント&履歴確認機能
    • 無料UML専用ガイド&テンプレート
    • インストール不要
    • UML専用図形やアイコンも豊富
    • 
ドラッグ&ドロップ操作
    • VisioやGithub他の外部アプリとの連携もバッチリ!
    • UML資格を取られている方にも安心
    • 外部のアプリからデータを読み込み
    • 自動作成とお手軽なご利用プラン
    • エンタプライズ(法人)専用機能

UMLツールで作るUML図作成ステップ

1

UML作成の前にLucidchart新規アカウントを作成

LucidchartのオンラインUML作成ツールを使用する前にまずは、無料で新規アカウントの作成を行いましょう。UML作成初心者のかたは、Lucidchartのリソースにて、UML作成ガイド、各UML図に関するガイドをご覧になることをオススメします。

2

UML専用テンプレートを選択または、空白のUMLテンプレートを利用する

Lucidchartでは全てのユーザーに使用できるUML専用テンプレートを提供しています。まずは、Lucidchart内で『その他のテンプレート』をクリックしてお好きなUML専用のテンプレートを選択しましょう。

3

UML図形ライブラリーより必要な図形をLucidchart内にドラッグ&ドロップ

ドラッグ&ドロップ機能を使用してUML専用図形をどんどんエディター内にドロップしていけば、数分でUML図を設計することが可能です。UMLのデータをインポートして自動的にUML設計をしたい場合には、ツールバーより『データをインポート』をクリックしデータソースをクリックするだけで自動的にUMLの作成が可能になります。

4

チームや同僚とコラボレーションしながらUMLを作成する



LucidchartのUMLリアルタイムコラボレーション機能を使用することによって、他のメンバーとはの共同編集はもちろん、プレゼンテーションモードとしての利用やSlackでファイルの共有、Conflunce上でのファイルの管理もチーム全体で行えます。

5

完璧なUMLの完成後はメンバーとシェアして共有するだけ

UMLの作成後はプロジェクトメンバー以外にも社内全体でファイルを共有しましょう。Lucidchartで設計されたUML図はもちろんVisioのファイルとしてダウンロードすることや、Google Drive や マイクロソフト、Atlassianなどにも埋め込むことができ、Lucidchartユーザー以外のユーザーともシェアができます。

Lucidchart UML作成ツールに関するFAQ

UML 図の作成に Lucidchart を選ぶ理由

Lucidchart UML作成ツール

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UMLシーケンス図テンプレート

UMLシーケンス図テンプレート